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株式会社竹六商店 会社概要


TAKEROKUは、創業以来、竹をはじめとする建築内装材の製造販売を中心に営業を続けてまいりました。なかでも4∼5年という非常に短期間で伐採が可能な竹という素材の魅力を、より多くの人々にお伝えすることは、今後の地球環境を考える上でも私たちの重要な使命と考えます。そんな思いを胸に、常に誠意を持って信頼にお応えする真摯な姿勢は、商品への徹底したこだわりと豊富な在庫に、培ってきた経験は確かな実績となって、私たちの基盤を揺るぎないものにしています。
そして現在では、建築の分野において、茶室および一般住宅からホテル・旅館や飲食業を中心とする各種店舗、公共施設にまで需要は拡大。さらに竹の新しい可能性を拓くべく集成材を用いた多彩な商品のトータルコーディネイトからインテリア家具に至るまで、竹の特性を生かした商品づくりを推し進め、事業テリトリーを広げていきたいと考えています。今後も多様化するニーズに的確にお応えするとともに、総合的な生活提案企業としてさらなる努力を重ねてまいります。

会社概要

  社名 株式会社 竹六商店
  本社 滋賀県東近江市福堂町3488 〒521-1242 
TEL.0748-45-0231 FAX.0748-45-1014 E-mail.verde@takeroku.co.jp
     
  銘竹加工工場 〒521-1242 滋賀県東近江市福堂町3487
  銘竹倉庫 〒521-1242 滋賀県東近江市福堂町3487
  銘竹倉庫 〒521-1242 滋賀県東近江市福堂町3169
  建材製造・出荷窓口 〒521-1242 滋賀県東近江市福堂町319
  資材品倉庫 〒521-1242 滋賀県東近江市福堂町3487
  製品倉庫 〒521-1242 滋賀県東近江市福堂町320
  代表取締役 田井中聡明
  創業 大正9年10月
  設立 昭和41年10月
  資本金 1,000万円
  事業内容 数奇屋建築資材、新和風建材、茶室材、庭園資材製造卸、
インテリア・オリジナルギフトの企画販売
  取引銀行 滋賀銀行/湖東信用金庫/京都銀行


沿 革

  大正9年10月 田井中七治郎商店にて創業 青竹を主として販売を始める
  昭和15年3月 竹六商店に改名 銘竹を主として全国発売を始める
  昭和41年10月 株式会社竹六商店設立
  昭和42年10月 天然資材を主とする内装材の製造・販売を始める
  昭和59年3月 真空防虫槽設置
  平成元年3月 茶室材の製造・販売を始める
  平成元年10月 資本金1,000万円に増資
  平成3年10月 総合カタログ「ヴェルデ」発刊
  平成7年1月 現社長就任、現在に至る
  平成11年9月 洋風化に対応した「バンブーモダンシリーズ」の発売を始める
  平成22年10月 総合カタログ「ヴェルデVol.5」刷新→■カタログ請求はこちら


販売網

  TAKEROKUの天然素材製品は、茶室など数寄屋建築をはじめ、神社仏閣・公共施設・一般住宅の建材として、また最近では商業空間のバイ・プレーヤとして幅広く用いられ全国の建材販売店を通じて供給させていただいております。 マップ


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製品開発・加工


銘竹加工

施工場所のニーズに合わせた竹割加工。

コーティングバンブー

ポリオート塗装で傷に強く、耐久性も抜群。

特選 彩紙

住空間、商空間の壁面を新感覚で彩る。

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環境への取り組み

環境保全竹資源プロジェクト21

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